ボリューム: 画像100枚
タグ: 看護婦・ナース 中出し オフィス・職場 退廃・背徳・インモラル 巨根 着衣 汁/液大量 医者 後背位/バック 密室
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夜の病棟に、消毒液の匂いと生温い体臭が混じり合う。モニターの淡い光と窓外の月光だけが、はだけたナース服と汗ばむ肌を照らす。時計の針が深夜を回っても、診察は終わらない。
白衣の天使たちは拒む。腕を振りほどき、顔をそむけ、押し殺した声で「やめて」「こんなの看護じゃない」と繰り返す。快楽も男も求めない。それでも夜勤の隙間を獲物の時間に変える医師がいる。ピンクの制服は胸元をずらされ、青緑のスクラブは腰までたくし上げられ、白いコートの下で脚を開かされる。診察台、ベッド、壁際。どこも彼の夜の場になる。
少量の麻酔が腕に沁み、力が抜けていく。意識は残る。拒む言葉だけが鈍くなる。ぬちゃり、ずちゅっ、ぐちゅぐちゅ――粘つく水音が静かな病室に落ちる。熱い吐息が耳元にかかり、汗が鎖骨から谷間へ糸を引く。肌と肌が張りつき、ぬるりと剥がれるたびに熱が残る。意志に反して溢れる愛液が結合部をぬるぬるに濡らし、打ち込まれるたび子宮口まで熱が届く。
びゅるっ、と注がれた精が奥で広がる瞬間、冷たい聴診器が腹部に押し当てられる。「届いているな」――金属の輪郭が熱い肌に食い込み、子宮の脈動まで拾おうとする。白濁が太腿を伝ってシーツを汚す。溢れても止まらない。ナースキャップは歪み、点滴のスタンドが長い影を落とす。
拒み続けても、身体は熱を持ち、分泌を止めない。膝が笑い、内壁だけが締めつける。快感を欲しがるわけではない。ただ、抗えぬ熱だけが子宮を満たし続ける。ここは救済の場ではない。白衣の天使が肉欲の獲物と化し、夜ごとに子宮を満たされ続ける記録が残される場所だ。抗った先に待っているのは、白濁にまみれた朝と、消えない熱の残滓だけである。
この作品に台詞や字幕はありません。
詳細なシチュエーション、キャラ設定は貴方にお任せします。
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ファイル形式:PNG形式(全て本番画像)
この作品はStable Diffusion XL系AIモデルを使用して生成した画像を加筆・修正した作品です。