ボリューム: 85ページ
タグ: 熟女 巨乳 中出し フェラ パイズリ ラブラブ・あまあま オールハッピー おっぱい 癒し マッサージ
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【1話】許可する
■ ストーリー
女友達:「一回だけだから。ねっ。」
美咲:「やっぱり抵抗あるよー。女風って初めてだし・・・」
女友達:「ふつうの女風じゃないから大丈夫!絶対後悔しない
お金のブロックまで外してくれる凄い人なんだからむしろウチに感謝すると思うよ」
美咲:「変な中年のおじさんが来たりして・・・」
女友達:「ないない。年下のイケメンセラピストだって」
美咲:「相手がイケメンでも関係ないのよ・・・私のトラウマは」
女友達:「アンタそんなこと言ってたら一生
男の愛情を受け取れずに朽ちていくわよ」
美咲:「・・・別にいいもん・・・一人でも生きていけるし・・・。」
女友達:「寄りかかってくるなっつーの!体は正直なんだからっ」
女友達:「ん・・・あっ!先生!」
美咲:(・・・!?)
女友達:「てことで先生。どうか美咲をまともな女にしてやってください」
先生:「かしこまりました。
・・・美咲さん?とりあえず少し歩きましょうか」
美咲:・・・・・・はい・・・。
■ キャラクター
美咲(ヒロイン):豊満ボディの美熟女。
素直だが遠慮がちな性格が、先生の快楽セッションで「無限に愛を受け取る体質」へ開花!
先生(主人公):知的な年下セラピスト。
トラウマを読み解き、ロジカルかつ濃厚な愛撫で潜在意識を直接上書きしていく。
【2話】一文一義
■ ストーリー
五十嵐課長:「ほら須藤くん、こっちに来なさい」
須藤:(・・・まただ。課長のこの有無を言わさない圧力・・・)
五十嵐課長:「いつも職場で私に怒られてばかりなんだから、たまにはご奉仕しなさい?」
須藤:(・・・声が、出ない。職場のストレスのせいでこの数ヶ月、ずっと・・・)
五十嵐課長:「何も言わないってことは、同意ってことでいいわよね(はーと)」
須藤:(違う、断りたいのに!でもこの人に逆らったら、また明日からの日常が地獄になる・・・!)
五十嵐課長:「ふふっ、そんなに汗ばんで。可愛いわね」
須藤:(この人は、事実すら自分の都合のいいように捻じ曲げる…生粋の自己中モンスターだ…!!)
五十嵐課長:「さあ、私の言う通りにするのよ」
須藤:・・・・・・(絶望)。
■ キャラクター
須藤(主人公):ストレスで声を失った気弱な部下。
職場のパワハラに耐えかねて失声症に。
強引な課長に押し切られ流されるままだったが、まさかの行為で「声」と反撃の糸口を取り戻す!
五十嵐課長(ヒロイン):圧倒的プレッシャーを放つ肉食系上司。
自分の思い通りにならないと職場で怒号を飛ばすパワハラ上司。
だが、部下の絶望や悲痛な思いを「激しく求めている」と勘違いするマイペースで妖艶な一面も。
【3話】自分を満たす
■ ストーリー
レン:「仕事もうまくいかないし、彼女もできない……。」
レン:「僕の人生、何かが根本的に引っかかってる気がする……」
レン:「……完全紹介制・潜在意識のブロック解除サロン、桃井麗華……」
レン:「怪しいとは思いつつ、藁にもすがる思いで予約してしまった」
レン:「あ、レンです……予約した者ですが……」
麗華:「ようこそ、レンさん♪ 待ちわびていたわ。入ってちょうだい」
レン:(うおっ……! 想像以上にめちゃくちゃ綺麗な人だ……!)
麗華:「そんなに緊張しないで?ここはあなたの『心と体のブロック』を解きほぐす場所よ」
レン:「は、はい! あの……俺、いくら頑張っても結果が出なくて……自分には才能がないんじゃないかって……」
麗華:「ふふっ、才能がないんじゃないわ。」
麗華:「あなたが『自分はできない』っていう思い込み……そう、ただの『仮説』を信じ切っているだけよ」
レン:「仮説…ですか?」
麗華:「そう!自分で作った思い込みがあるかもってね」
■ キャラクター
レン(主人公):結果が出ずに悩む素直な青年。
仕事も恋愛もうまくいかない現実を変えるため、藁にもすがる思いで隠れ家サロンを訪問。
自身の思い込み(ブロック)を「才能のなさ」だと勘違いしているが、麗華のセッションによって道が開けていく……?
桃井 麗華(ヒロイン):艶やかな金髪巨乳の熟女セラピスト。
自宅兼サロンで「潜在意識のブロック解除」を行う謎多き美女。
圧倒的な包容力と鋭いロジックでレンの「思い込み」を解きほぐし、彼を導いていく。
※PDF同梱